今週も始まったね。
まきままです!(^^)/
今日は「収益化に近いのはどっち?」っていうテーマでいきます!
ブログを書いていると
「検索ボリュームが多いキーワードで書いたほうがアクセス来るよね?」
って思いがちじゃない?
実はわたしも昔、
「検索数1万ある!これ絶対書けば読まれる!」
ってワクワクしながら書いたのに、
全然読まれなくて しょんぼりしたことがあります(笑)
で、
なんでそんなことが起きるのかというと…
🔍結論:
「検索ボリュームより“ライバル数”を優先したほうが収益に近いから」
検索ボリュームが多くても、
ライバルが強すぎると そもそも検索上位に行けない。
上位表示されないってことは、
読まれない → クリックされない → 売れない
という悲しい流れが待ってるわけですよ🥲
初心者さんがやりがちな思い込みが
「たくさん検索されてる=稼げる」なんだけど、
実際はまったく逆で。
🔑検索ボリュームが少なくても、ライバルが弱いほうが結果につながる
例えばね、
✔検索ボリューム:10〜100
✔競合:弱い
✔キーワード:口コミ・比較など(“売れやすい”キーワード)
こういうキーワードって、
実はめちゃくちゃ狙い目。
わたしの雑記ブログでも、
なんと クリック6回で1件の成約が出ている記事があるの。
楽天だから数百円だけど、
10件売れたら数千円だし、バカにならないよね😊
ポイントはここ。
たくさん読まれる必要はない。
読んだ人が買いたい状態なら、それで成果が出る。
だから、
📌最初は「検索ボリューム少なめ×ライバル少なめ」を狙うだけでOK!
売れるキーワードを狙って記事を書いていくのがポイント!
特に最初の3ヶ月は、
大きいキーワードを狙うより、
“勝てる土俵”で記事を書くほうが圧倒的に早く成果に近づく。
これだけでね、
ブログのしんどさが一気に減るよ。
🌱今日の一歩
👉 ライバルが少ない「口コミ・比較・レビュー系」のキーワードを1つ探してみよう。
検索ボリュームは10〜100でもOK!
これができると、
「書いた記事がちゃんと読まれる」経験が増えて、
自信にもつながるよ😊
ではまたー👋
まきままでした!