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AIで書いた記事って本当に稼げるの?

 

 

今日もお疲れさま。

 

まきままです!(^^)/

 

 

今日はAI記事ってホントに稼げるの?

ってテーマでいくよ。

 

 

最近Xでよく見かける投稿↓

 

 

「今日はAIで記事を5本書きました!」

「AIでさくっと10記事作って作業終了〜」

 

 

それを見て、「うわ、私全然進んでない…」

って落ち込んだ人、いませんか?

 

 

でもね、それってたぶん…

AIで作った記事をそのままコピペして投稿してるって話でしょ?

 

 

で、ここからが本題。

 

 

わたし、ちょっと言いたい。

 

 

 

「それで、いくら稼げたの?」って。

 

 

 

 

 

「この作業でいくら稼げた!」

まで書いてあって納得感があるって言う感じしない?

 

 

 

たしかに、

記事の“量産”はできるよ。

 

 

でも、その記事から報酬が発生してるかはまた別の話。

 

 

 

ぶっちゃけ、稼げない記事を10本投稿しても、
それって“投稿という作業”をしてるだけで、

 

収益にはつながってないこともあるよね。

時間のムダじゃない?

 

 

 

 

わたしもAI、使ってます。

 

 

 

めちゃくちゃ助かってる。
でもね、使い方にはポイントがあると思ってる。

 

 

 

それにね、個人的に思うのが…

「AIが作った見出しをそのまま使う」のは、けっこう危ない。

 

AIの見出しって、たしかにそれっぽいんだけど

見出しは「上位表示するかどうか」に関わってくる。

 

 

 

だから私は、
見出しと構成だけは必ずチェックしてます。

 

 

 

あと、キーワード選定。

 

 

これもめちゃくちゃ大事なんだけど、
正直言って、キーワード選定はまだAIには任せられない。

(なぜ無理かは長くなるので、また今度じっくり書きますね😊)

 

 

 

 

だからこそ、AIと“うまく付き合う”のがコツ。

 

 

✔ 見出し・構成はAIに出してもらうけど自分で整える

✔ ベースはAIに書いてもらって

✔ 人が読むことを前提に「違和感」を消していく

 

 

 

 

このひと手間があるからこそ、
先月もAmazonで高級ワイヤレススピーカーが3台売れた✨

 

 

 

「AI=楽できる」って思われがちだけど、

ほんとに楽したいなら、

AIまかせにしすぎない方がいいよ😊

 

 

 

 

AIは便利。

 

時短もできる。

 

でも、「AIで書いた=売れる」ではない。

 

「記事の量産=稼げる」でもない。

 

 

 

だからこそ、AI記事にちょっとだけ「人の目」を通すの、大事です😊

 

 

 

 

 

 

📍あとがき

 

きのう、山登り遠足から無事に帰ってきた娘。

思いのほか疲れた様子もなく、

「〇〇ちゃんと山でお○っこした 笑」と帰ってきました!

 

でもそのあとおやつを食べてテレビを見てて、

いつのまにか熟睡。

 

いい経験だったみたい。

 

 

 

まきままでした!

ではまたー👋

 

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